Kis-My-Ft2 北山宏光さん初登場!最新号好評発売中です!!

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こんにちは!月刊DIVER編集部です。
昨日発売の9月号はご覧いただけましたか?
今号から、本誌は新装丁になりました!!
「ダイバー」から「DIVER」とロゴが英字になり、
表紙のイメージもガラッと変わりましたので、
書店でお見逃しのないよう宜しくお願いいたします! 

今月号の表紙・巻頭特集は、本誌初登場、Kis-My-Ft2の北山宏光さん。
野生の王国をワイルドに巡ったり、大自然に癒されたり、
さまざまな角度からその魅力に迫っております! 

さらに、アイドルグループ、℃-uteの矢島舞美さん、中島早貴さんの沖縄本島・恩納村への女子旅に密着!
ダイビングに、グルメに、ショッピングに、夏を満喫した旅、お二人の笑顔も全開です

そして日本海に面する越前町の魅力をた~っぷりナビゲートしていただいたのは吉本新喜劇の石田靖さん。驚きの水中シーン(とくにアミエビの大群!)にご注目くださいませ~!

さらに今が旬のダイビングポイントの数々をフィーチャーしております。
人気写真家・高砂淳二さんの奇跡のような水辺の美景・絶景ギャラリーにもご注目です! 

そしてそして……
DIVER公式インスタグラムもスタート!

@DIVERMAG

ぜひフォローしてください!!

ここでさらなるお知らせです!
#DIVERMAG
をつけて、水中写真や海辺の風景、ダイビングに関する写真を投稿してください。

「#DIVERMAG」をつけて投稿すると、
編集部で気になる写真をリグラムさせていただいたり、
さらに優秀な写真は本誌で紹介させていただきます!

皆さんの夏の思い出を、ぜひDIVERMAGで共有しましょう


9月号のお求めは全国の書店、もしくはDiver's store
月刊ダイバーのwebサイトでは、取材の裏話や制作秘話などをご紹介しています!
あわせてチェックすれば楽しさ倍増ですよ〜
>>裏ダイバーをチェック!

Kis-My-Ft2 横尾渉さん&二階堂高嗣さん 本誌表紙・巻頭&TVコラボ!!

5月8日からABC朝日放送系列にて3週連続放送!
月刊ダイバー×TV コラボ企画のお知らせ

「キスマイ SAIPAN!」


「海の生き物を自分の目で見てみたい」
そんなアツい思いを胸に、Kis-My-Ft2 の横尾渉さんが三浦でCカードを取得すべく合宿。
その後、ただ今ダイビングにドハマリ中の二階堂高嗣さんとともにサイパンの海に潜ります!
生き物との感動の対面、さらに贅沢なリゾートライフやアクティビティなど、
思い出深い旅の模様を、「月刊ダイバー」6月号(5/10発売)にてお伝えします。

さらに、こちらの企画は横尾さんがレギュラー出演している「ペットの王国 ワンだランド」とのコラボです!

5月8日から3週連続放送されますので、併せてお楽しみください!!

■「月刊ダイバー」6月号掲載(5月10日全国書店にて発売)

「ペットの王国 ワンだランド」 3週連続放送
ABC朝日放送系列 5月8、15、22日(日)9:30~10:00

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上空から見たサイパンの海。横尾さんと二階堂さんは青く輝くこの海を思いっきりエンジョイしました

月刊ダイバー4月号発売中! by.ひろい

山口達也さんがかっこよく表紙を飾ってくれた「月刊ダイバー4月号」が発売中です

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かっこいいと言いながら、webではその姿をお見せできないのが残念ですが・・・
ぜひ書店でご覧ください

山口さんといえば、日本テレビの「鉄腕DASH!」や「ZIP!」でも活躍中で、番組内ではよく海にも潜っていますよね
ちょうどこのダイバーが発売になる前日には、枡アナウンサーと宮城の海に潜る回が放送されました
なんと、今月号のロケでも撮影を担当している鍵井靖章さんも登場!
震災から5年、宮城の海の中はどうなっているのか?スーパーアイドル・ダンゴウオに会えるのか?
とても興味深く、楽しく拝見しました
その山口さんが、今月号の巻頭特集で潜ったのは………

神奈川県・葉山の海です

関東圏のダイバーにとっては、馴染みの深い身近な海で、山口さんが潜ったなんて〜
そして富士山をバックに、海に立つ山口さんのかっこいいこと
スペシャリスト感がありますよね〜

ダンゴウオやウミウシ、海藻など賑やかな春の葉山をナビゲートしてくれています

他にも、沖縄の年間計画、リゾート滞在で楽しみ方が進化したガラパゴス、チュークに奄美大島、震災から5年の石巻&女川など魅力的なディスティネーションが満載です

そして、もう一つ大注目なのは………

本誌初の試みとなる「プロ愛用の器材ランキング発表」

ダイビングガイドやインストラクター、水中カメラマンなどダイビングのプロたちに聞いた“自分史上最高器材”をランキングで発表しちゃったのです
私みたいなペーペーダイバーが使うのとはまた違うとはいえ、やっぱりスペシャリストたちが実際にどの器材を使っているのか?というのは気になります
気になるランキング結果はぜひ誌面でチェックしてください

ちなみに、主要ダイビング器材メーカーが集結し、最新器材などを発表した「DIVE BIZ SHOW2016」の模様は、ダイバーオンラインでリポートしています!欲しくなる器材がいっぱいでしたよ
そちらもぜひ見てくださいね
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5773/

また、今月号は注目のインタビュー記事が3本も
1人目は、「悼む人」で直木賞を受賞した天童荒太さん。
最新作「ムーンナイト・ダイバー」は、津波に襲われ、汚染で立ち入り禁止になっている海が舞台。そして主人公は、置き去りにされた海に、大切な人につながる品物を探しに潜るインストラクター。
ダイバーにとっては、より感情移入しやすいストーリー。
天童さんが被災地に向き合った日々や、ダイビングシーンの創作、作品に込めた思いを語ってもらっています。
経験豊富なダイバーと思わせるほどのダイビングシーンのリアルな描写、私たちが忘れ始めている“あの日”と向き合うことの大切さ、天童さんが伝えたかったこと……
ぜひ、小説と併せてご覧下さい

そして2人目は、ダイバー本誌でも活躍中の古見きゅうさん
私が個人的に大好きな連載「水中写真家という生き方」に登場です!
“絶対に諦めない男”というサブタイトルが表す通り、挫折や失敗があっても何度もチャレンジしてチャンスをつかみ取る古見さん。
「運を引き寄せる方法がひとつだけあるとしたら諦めないことだって思うんです。何回もチャレンジすること。それしかない」
この言葉は、「引き寄せの法則は、願うこと」と努力しない私に突き刺さりましたよ
古見さんの表向きの活躍だけ見ていると、運がいいんだなとか恵まれているな〜とか思っちゃったりするんですけど、その裏にはものすごいたくさんの挫折や失敗、苦労、そして努力があるんです。
昨年、古見さんが上梓した「TRUK LAGOON」の出版記念パーティーの時、古見さんを陰ながら支えてきた河野透さんにお話を聞いたのですが、本当に古見さんの不屈の精神にはあっぱれでした。
古見さんの絶対に諦めない精神、胸の中で静かに燃え続ける熱い思い、そういったものを感じられるリポートをダイバーオンラインでもご紹介していますので、そちらも見てみてくださいね
https://www.diver-online.com/column/detail/id/5549/

そして3人目は、フォトジャーナリストの安田菜津紀さん。
安田さんは、写真絵本「それでも、海へ ー陸前高田に生きるー」を発表したばかり。
街を壊滅的な状態にした津波。それでもその海へ戻っていき、海とともに生きる人たち。その姿を通じて私たちが今考えるべきこと、関心を寄せることが見えてきます。
インタビューでは、安田さんが被災地の人々との触れ合いを通じて得た“気づき”や作品に込めた思いを語ってくれています。

他にも「美しきショップ自慢のおかみ」や「GWかけ込みダイビング計画」など、魅力的な企画がいっぱいの4月号
ぜひ、購入して読んでくださいね〜
http://diver.shop-pro.jp/?pid=98673652

裏ダイバーでは、取材裏や制作裏をちょっぴりご紹介しています
こちらも併せてご覧下さい
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5798/

月刊ダイバー3月号が発売! by.ひろい

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月刊ダイバー3月号が発売になりました

美しいブルーに引き込まれてしまう表紙は、世界遺産ベリーズの巨大ホールとサンゴ礁の海を空撮した写真です
そう、今月号の巻頭特集は「人生を変える!世界遺産の海」なんです

皆さんが思いつく<世界遺産の海>はどこでしょうか
行ったことないけど、絶対行きたいと、私が目を輝かせ真っ先に思い浮かべる世界遺産の海は、<小笠原>です
もちろん、今月号でも10ページに渡ってその<小笠原>が特集されています
それも、古見きゅうさんの撮り下ろし&リポートなので、それはもう・・・小笠原の魅力を余すところなく伝える素晴らしい特集になっています
特に、古見さん本人も『時が止まったようだった』と感激されていましたが、ザトウクジラの親子写真がステキーーーーなんですっ。
他にもシロワニやイルカ、小笠原ならではの固有種など、とにかく美しくダイナミック
ますます小笠原に行きたくなっちゃいました〜
実はこの古見さんの小笠原取材、「3月号に間に合わなくなっちゃうよ〜!」というトラブルに見舞われたんです
古見さんも編集者も真っ青になったトラブルについては、裏ダイバーでご紹介しているので、チェックしてみてくださいね

他にも、グレート・バリア・リーフ、イル・デ・パン(ニューカレドニア)、知床、ガラパゴス……あれあれどこも全部行きたいところだぞ?なんて、ページをめくるたび心躍る場所のオンパレード
まさに「人生を変える」予感しかしない、全部で13の世界遺産スポットが登場します

なぜ人って<世界遺産>という言葉に弱いんだろう?
そんなギモンが沸いたら、実際に世界遺産の場所に行くのが一番!きっと答えはそこにあります
ということで、私もどこへ行こうか?絶賛悩み中です〜〜〜

そして世界遺産以外にも!素晴らしいスポットが数多く登場します!
リゾート地好きの私としては、フィリピンのボラカイ島が気になりました
裸足で過ごすっていうのもいいな〜(どこでもすぐ靴脱いじゃうので
他にもマンタの石垣島に、沈船やカメにビーチと見どころ満載のヨロン、フィリピンのアニラオ、串本などなど見逃せないディスティネーションが満載ですよ〜

また、<ご当地マニアックアイドル>では、全国各地から情報を集めた、期間・場所限定のちょっとマニアックなアイドルや驚きのシーンをご紹介しています。
おダンゴ幼稚園にウミクワガタ、タルマワシ…と気になるアイドルやシーンがいっぱい!やっぱり新しい出会いって、いつも以上にワクワクさせてくれるし、もっとダイビングが楽しくなりますよね
皆さんが出会ってみたい生きものやシーンはどれでしょうか

そして私が毎号楽しみにしている「水中写真家という生き方」
今月は、越智隆治さんが登場です
理想のライフスタイルを追求した結果が、「水中写真家(越智さんの場合は海洋ジャーナリスト)という生き方」だったということに、衝撃!そういう視野もあったんだな〜、と。
自分の人生を思わず振り返ってしまいました。
注目の連載、ぜひチェックしてくださいね

月刊ダイバーのwebサイトでは、取材の裏話や制作秘話などをご紹介しています
あわせてチェックすれば楽しさ倍増ですよ〜
>>裏ダイバーをチェック!

お求めは全国の書店、もしくはDiver's store
タブレットやPC、スマホでも見られるデジタル版も発売していま〜す

みなさま、ぜひお買い求めくださいませ

移転しました。by watai

月刊ダイバー、
昨日、渋谷にお引っ越しいたしました!

サラリーマンの街から
若者の街に移って、新たな刺激を活力に
がんばりま〜す!


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ps.
じつは,まだ段ボールの山状態。








月刊ダイバー2016年2月号発売! by.ひろい

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月刊ダイバー2月号が発売になりました!
2016年最初の巻頭特集は、「チャレンジ!2016」と題し、さまざまなダイビングスタイルをご紹介
1年のスタートにぴったりの大特集です

表紙を飾ってくれたのは、AKB48の大家志津香さん
プライベートでもダイビングを楽しみ、経験本数は100本以上誌面を見ていても、本当に楽しそうな笑顔がいっぱいで、「やっぱりダイビングって楽しいよね」と、共感してしまいました
そんな大家さんがチャレンジしたのはリブリーザー
排気が少ないので音がなく、水中に溶け込んで、よりお魚たちとお近づきになれちゃう話題の器材です
大家さんも「魚になれたような気分で幸せ」と、その魅力を堪能していました

さて、このリブリーザー、今回は自動制御システムを搭載した「Explorer」を使っています。
前々からずーーーーーーっと思っていたんですけど、皆さんも思っていたと思うんですけど、「Explorer」って映画『スター・ウォーズ』を思い出しませんか
私は、初めて「Explorer」見た時、「ストームトルーパー」って思いました

そもそも、宇宙と海中ってすごく似ているじゃないですか。
特殊な装置を付けて行く点、飛んでいるような浮遊感、未知の生物……
宇宙には多分一生行けないけれど、きっと同じような感覚を(いや宇宙よりおもしろいかも)海で、ダイビングで私は楽しんでいました。
そこに、スター・ウォーズに出てくるような、スタイリッシュで近未来的なデザインの「Explorer」が登場したわけです
もう、「やっぱり宇宙じゃん」と、興奮するに決まっているじゃないですか。笑
一度背負って写真を撮りたい…と思う、ミーハーな私でした
(チャレンジしろよ!ってツッコミ待ってます。笑)

さて、そんな「スター・ウォーズ」の最新作<フォースの覚醒>は、ただ今公開中です!←ってなんの宣伝
でもね、本当におもしろいです!そして、主要キャラの男の子は元ストームトルーパー!というわけで、「Explorer」感(?)も楽しめます♪
ちなみに私は、明日5回目を観に行きますよ

「オタクかよ!」って思ったかもしれませんね。
私も自分でそう思っていました。でも、今月号の特集を見ていたら、「私なんてただのミーハーだな〜まだまだだな〜」って思いました

そう、今月号には、究極のオタク(こう言ったら怒られるかな…)が登場する特集と、前代未聞のオタクな特集があります

究極のオタクと言うのはちょっと気が引けてきたので、ものすごい探究心と情熱を持ったマニアと言っておきましょうか…いや、プロなんですけどね
それは、連載3回目となる「水中写真家という生き方」に登場してくれてた、峯水亮さん
曽田さんが過去二回に続き今回も、峯水さんの写真家としての人生を深く掘り下げて、そのライフストーリーを綴ってくれています。
鍵井靖章さん、尾崎たまきさんと紹介されているこの連載、写真家たちの今の作品やテーマの源である思想を創り上げた、写真家として成功する前の人生やターニングポイントなどを知ることで、その人の見方や作品に対しての思いが変わったり、点と点がつながるような快感を得たり…と読んでいてとてもおもしろいのです。
過去の2人の時はまったく思わなかったのに…今回の峯水さんの記事を読んでいたら、なんだかすごくオタク臭的なものを感じてしまいました。笑
本当にすごいですよちょっと狂気的なくらい!笑
でも、昨年出された「日本クラゲ大図鑑」然り、日本初のエビカニ専門図鑑「海の甲殻類」然り、そんな峯水さんだからこそ作ることができたのだと思います。
そのオタックっぷり…いや、曽田さん風に言うと「1つのテーマを深く濃く追求するという比類なきスタイルを持つ」峯水さんのすごさ、ぜひ誌面でチェックしてください

そして、もうひとつ。ウミウシ尽くしの大特集です。
「愛しくも奥深きウミウシの世界」

私もウミウシ好きですし、動かなくて撮りやすい被写体としてダイビング中に撮影することもよくあります
でも、「愛しい」なんて思ったことありません。笑

この特集は、そんなウミウシを愛おしく思うオタクな皆さん協力により組まれた、愛のある大特集になっています
かわいいだけじゃない、不思議がいっぱいのウミウシの世界。思わず引き込まれてしまいます
「一期一会を逃さない婚活事情」とか参考に(!?)なりましたよ
ちょっとウミウシオンリーのダイビングもいいかな…なんて思っちゃったり…

そんなわけで、いつも以上に濃厚な今月号。
巻頭の「チャレンジ!2016」は、リブリーザー以外にもサイドマウント、スキンダイビングやフリーダイビング、エンリッチやセルフダイビングに一眼カメラ、ライトトラップなど様々なダイビングスタイルが登場します
皆さんも新しい潜り方にチャレンジしてみてはいかがでしょうか〜??
他にも海マンガ特集や、鍵井靖章さんのフィリピン・モアルボアル、賀来賢人さんが行くニューカレドニア・ブーライユ……見逃せない企画が満載です

そして、忘れてはいけないのが付録
毎年恒例となった、読者の皆さんにご応募いただいた写真で綴るカレンダー「みんカレ2016」
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今年も力作揃いです
たくさんのご応募、ありがとうございました
ご応募いただいたみなさん、写真は採用されましたか?
今回ご応募されなかった皆さん、ぜひ色々な方の写真を楽しんでくださいね

最新号の詳細と購入はこちら

裏ダイバーでは、取材・制作裏をちょこっとご紹介しています
こちらもお見逃しなく〜
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5729/





明けましておめでとうございます。 BY★ホシ★

明けましておめでとうございます。
2016年も月刊ダイバーをどうぞよろしくお願い申し上げます。

仕事始めの本日は毎年恒例のみんなで初詣
今年は会社の近くにある所ではなく、神田神社に行ってきました。
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はじめて行きましたが結構混んでるんですね。
2時間くらい並びましたが、雲一つない青空&ぽかぽか陽気だったので、
寒さを感じないですんだので助かりました。

願いを込めた参拝も終え、お守りを買おうかと思ったら、思いのほか種類が沢山。
悩みに悩んで、普通のお守りと、大開運のお守り2つ買っちゃいました(笑)

やっぱりおみくじは引かなきゃですよね
昨年の私は凶でしたが、今年の私は大吉
さっそく大開運のお守り効果!?
願望 思いのままなり
待人 早く来たる

厄年も今年1年だけ何もない年なので、大開運来るはず

並んでる間にずっと気になってた出店。
帰りはみんなで買い食い。
甘酒飲んで、たこ焼き、じゃがバタ食べて、おやつにベビーカステラ買って。
普段より高いランチに(笑)
でも出店をみちゃうとつい買いたくなっちゃいますよね

さぁ、2016年ダイバーを盛り上げていきますよぉ~




海は人を繋ぐ! by ITO

今年も残すところあと1週間。
クリスマスパーティに忘年会に、賑やかな年の瀬真っ最中ですね!
私もなかなかアルコールの抜けない日々が続きますが(笑)、先日参加した某飲み会では、「海が人を繋ぐ」ことを実感!
飲み会中盤で自己紹介タイムがあり、40年ぶりに再会した、という人同士がいたり、同じイベントに参加していたり、などなど、多くのメンバーがどこかで繋がっていたことに驚きと感動を覚えました。
個人的には、今年、奄美大島に仕事で行った時にお会いしたダイバーの女性に再会してびっくり!
メーカーやショップの方、カメラマン、モデル、新聞記者、そして一般ダイバーの方々まで、「海」が大好きな人たちが集まり、海のビデオを観ながら、お酒におしゃべりに花を咲かせました
ダイバー同士の飲み会は、「海が好き」という共通の気持ちゆえ、年齢も性別も職業も超えて溶け合えるのが魅力ですね!
来年はどんな出会いがあるか・・・楽しみにしながら2016年を迎えたいと思います。
皆さまも良いお年をお迎えください

忘年会 2015

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昨日は月刊ダイバーの忘年会でした!
先日行われたダイバークリスマスパーティで、スタッフは仮装をしていたのですが、
(ダイバークリスマスパーティーの様子はこちら→
仮装スタッフ全員での集合写真がないのが心残りだったということで、
再び仮装しての忘年会に♪

私はクリスマスパーティーに参加できなかったので、
みなさんの仮装が楽しみでしたー!
それぞれ衣装を仕込んで居酒屋へ。
クリスマスツリーはオーナメントが追加になってバージョンアップ!
周りのテーブルの方々も仮装メンバーに大注目でした。

この写真も右手前のおじさま達はスタッフではありません!
その場で仲良くなってしまったらしいです(笑)

結局仮装したスタッフの集合写真は撮り忘れてしまうほど、
わいわい楽しい忘年会でした!(誰も撮っていませんでした〜)







今年注目の時計は……by 岸本

クリスマスが近づき、プレゼント商戦も熱くなってきている今日この頃
皆様のクリスマスプレゼント選びのご一考になるかも(?)と思い、
腕時計の情報を少し

12月9日、一般社団法人日本時計輸入協会主催の
インポート・ウオッチ・オブ・ザ・イヤー2015-16」の授賞式に行ってきました

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このアワードは2013-14の実施に続いて、今回が2回目。
選考は、消費者、正規販売店、ジャーナリスト、ブランド・輸入代理店と幅広いのも特徴です。
8月25日~12月3日のweb投票も終わり、12月9日に発表となりました!

価格帯によって分けられた6つの部門とレディースの各部門賞、
そして部門を横断して選考される
グランプリと審査員特別賞の9つの時計が発表されました!

グランプリに選ばれたのは~~~

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RALPH LAUREN
Automotive 39MM Chronometer Wood Dial Model

¥496,800(税込み)

ラルフ・ローレン氏が所有する車コレクションの中でも、
世界に4台しか現存していないと言われる貴重なヴィンテージカー
1938年製ブガッティタイプ57SCアトランティッククーペから
インスピレーションを得て作られた時計です。

しかも、ラルフ・ローレンの時計部門は、2009年に立ち上がったばかり。
昨年もMiddle Rangeの部門賞を受賞し、
そして今年も同部門さらにグランプリを獲得という快挙。

それぞれの部門受賞一覧はこちら↓
https://iwy.watch/pages/award2015

ちなみに、今回のエントリーウォッチの中で、
いちばん高価なものは、Harry Winston。
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「Histoire de Tourbillon」

その金額はというと~~~~~~

¥89,856,000!
(税込です)


Prestige Rangeにエントリーしているウォッチを見ていると、
金銭感覚がちょっと麻痺してきますが
夢があっていいですね