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海を感じるスパークリングワインで記念ダイビング♡ by.ひろい

divercover_1506go.jpg

現在発売中の「月刊ダイバー6月号」
美しすぎるリアルマーメイド、福田朋夏さんが表紙を飾ってくれました
本当にお美しい〜

そして、この美しいブルー
海に還りたくなりますね

誌面でもご紹介しているのですが、まさにこの表紙のような美しいブルーのスパークリングワインがあるんです

その名も「ラ・ヴァーグ・ブルー(LA VAGUE BLEUE)」
フランス語ですが、「青い波」という意味です。

IMG_3595.jpg
取材当日、伊豆海洋公園で撮影しました!ブルーのワインに泡が立つと、本当に水中にいるみたいです

まさにダイバーにぴったりのスパークリングワイン
アフターダイビングはもちろん「記念ダイビングにピッタリだね!」ということで、記事でご紹介しています
そして今回は、記念ダイビング応援企画ということで、この「ラ・ヴァーグ・ブルー」を記念ダイビングを予定している方に、モニタープレゼントしています
ぜひ予定のある方は、ご応募くださいね
↓↓↓記事と応募はこちらから↓↓↓
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5431/

さて、すでに何通もご応募頂いているのですが、「水中にスパークリングワインを持っていく」ことに関して、やはり皆さん色々気になるようです^^;
そこで、私の実体験(?)をご紹介しますので、ぜひ参考にしていただけたらと思います

水中にスパークリングワインを持っていくと、気圧の問題で暴発したりしないのかという不安を持つ人もいるみたいですが、それは大丈夫です!
詳しい人が、どうして暴発しないのかを教えてくれたのですが、ちょっと覚えていない…というか私がよく分かっていないので(笑)、内容は省きますが、科学的に(?)大丈夫らしいです。
何より、実際に持っていって大丈夫だったので、大丈夫です。笑
伊豆海洋公園で砂地の方まで行っているので、水深は20mくらいまで持っていってますが、何の問題もありませんでした〜

あと、味が変わらないのか?という点。
私の味覚では、まったく変わりませんでした。
「信用できるの?」と思うかもしれませんが、私は意外と(?)鼻がいいので、ワインのような香りを楽しむものの場合は結構自信があります

それより何より、一番気をつけなくてはいけないのは、なにせコワレモノなので、うっかりぶつけたりして割らないように気をつけることです!
といっても、しっかり手に持っていれば、水中ではそんなに気をつけることはないです。
今回私は、ウェット素材の袋にワインを入れ、それをメッシュバックで肩にかけられるようにして持っていきました。結構、念には念を入れた感じです。
ビーチエントリーでしたが、海況も安定していたし、「ワインが割れるんじゃないか…」と不安に駆られるようなことはありませんでした。
一番焦ったのは、ワインを水中で渡したあと、ワインを入れていた袋が浮いていってしまうこと。
それだけだったら良かったのですが、撮影の指示出しや確認をしなくてはいけないのに、さらにGo proで動画撮影、カメラで写真とかやっていたら、袋は浮いていくし、Go pro落ちてるし…と、あたふた。(苦笑)
欲張ってはいけません!

というわけで、ワインを渡す人、撮影する人、旗を持つ人などなど、事前に役割を分担しておくと良いと思います
ガイドさんにも協力してもらって下さいね

ちょっと大変そう〜、と思ったかもしれませんが、私が欲張り過ぎただけです(笑)。
何より水中でのこんなサプライズはなかなかないので、主役はすごく喜んでくれます。
それを考えたら、やっぱり水中でプレゼントすることをオススメします
もちろん、記念ダイビング後にプレゼントでも十分素敵ですけどね〜

記念ダイビングを予定している方は、モニターワインに応募してみて下さいね♪
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5431/

記念ダイビングの予定がない方も、海を感じるスパークリングワインをぜひアフターダイビングで味わってみて下さい


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