スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

100年後にも残したい海!by 岸本

100years_KM01.jpg

いよいよ、明日から始まります!!
コニカミノルタプラザ環境企画展
「100年後にも残したい!みんなの海!」

月刊ダイバー6月号&7月号と連動したパネルや動画、
そして、著名人のメッセージコーナー等々もりだくさん。

100year_KM02.jpg

さらに、この5月に沖縄で産卵したサンゴから
プラヌラ幼生になったもの、ポリプになったものが
実体顕微鏡を使って、生きた状態で見られるんです。
(まさにこの時期限定の展示内容です)

会期:6月1~20日
時間:10:30~19:00(最終日は15:00まで)
場所:コニカミノルタプラザギャラリーB&C
入場料:無料
展示の詳細はこちらの特設サイトへ
http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2011june/minna_no_umi/index.html

☆プチ情報☆
コニカミノルタプラザの会場で、アンケートに答えると
こんなにかわいいエコバッグがもらえちゃうんですよ!!

KM_ecobag01.jpg

6月4日は吉澤ひとみさんのトークショー
6月18日は品川祐さんのトークショー
6月5&11日は、服田昌之先生のサイエンスカフェもあります。

入場は無料ですので、ぜひぜひ遊びに来てください!!
スポンサーサイト

TOKIO ライブ! By 坂部多美絵

弊誌でもたびたびご登場いただいているTOKIOの山口達也さんより

武道館ライブにお招きいただきました!

達也さんのミュージシャンとしての顔を、ナマで拝見するのは初めてです。

P1020617.jpg

満席で、ライブ前から熱気むんむんです

P1020614.jpg

入口には被災地から届いたお花が飾られていました。

ライブはと~ても盛り上がって楽しかったです。

演奏も歌も、ホントに感動しました♪

MCも面白く、笑いっぱなしです。

とくにリーダーの城島さん、面白すぎます(笑)

TOKIOは結成17年で、武道館ライブはなんと52回目だそう。

10、11日の武道館公演には、震災の影響を受けた「DASH村」がある

福島県浪江町のかた数百名が招待されていました。

きっと皆さんも、笑顔とパワーをもらえたことと思います。

TOKIO 改めていいグループだなぁと、しみじみ。。

ちなみに…私が好きなTOKIOの曲ベスト5は

LOVE YOU ONLY 
advance 
宙船
Period (達也さんのソロ!)
AMBITIOUS JAPAN!

5月25日には44枚目のニューシングル「 見上げた流星」が発売されます!



P1020618.jpg
あ、一緒にお招きいただいたカメラマンの鍵井さんです~

手拍子、ちょっとずれていましたよ~(笑)

羽田さん&広部さん、おめでとうございます!by 岸本

女優の羽田美智子さんと
水中カメラマンの広部俊明さんがご結婚されました!
おめでとうございます。

ダイビングを趣味とされる羽田さんには、
これまで本誌に3回ご登場いただいております。

私自身が、羽田さんとお会いしたのは、
昨年7月号の「鉄鋼スラグと海の環境再生」の取材時のこと。

hada_san.jpg

取材場所に自ら車を運転して登場された羽田さん。
その颯爽とした姿に同性の私も一目ぼれ。

さらに取材が進むにつれて、
言葉の1つ1つを大切に選んでお話しされるお姿、
そして瑞々しい感性に、関係者全員がすっかり
羽田さんの大ファンになっていました☆

羽田さんがいらっしゃるだけで、
その場の雰囲気が丸くて温かいものになるんです。

そして本誌で「海からのメッセージ」の連載を
ずっと担当してくれている広部俊明さん。

hirobe_san.jpg

恩納村のダイビングサービスのオーナーガイドであり、
水中探検家としても活躍し、さらにミュージシャンとしての
キャリアも長いという多才な方! 

お二人がいっしょにいるところはまだ知らないのですが、
きっとこのお二人はいっしょにいるだけでHappyが
2倍、3倍とどんどん膨らんでいくのだろうな~~~と想像できます。
どうぞ、末永くお幸せに!

ところで、羽田さんの取材現場に同席させていただいた
弊誌スタッフのN(独身男性)は、しきりに
「なんであんなにステキな人が独身なんだろう」とつぶやき、
雑誌の特集ページを机に貼るほど心を奪われていたんです。
でもあの時には、すでに羽田さんにとって
広部さんが特別な存在だったのですね。
あえなく、Nの片思いは散ってしまいました。。。

銚子イルカウォッチング復興基金 byマチダ

こんにちは!!
皆さん、千葉県銚子の海をご存知ですか??

一年を通じて野生のイルカ・クジラウォッチングが楽しめ、
かつ、東京から日帰りで行ける稀有なフィールドなんです。
出会える種類は、カマイルカ・セミイルカ・イシイルカ・スジイルカ・
マイルカ・ハナゴンドウ・ハンドウ・スナメリなど、豊富!!
時にそのイルカたちは、5,000頭もの群れを成して、
姿を現してくれるド迫力の海なのです。

実は、あまり報道はされていませんが、
先日の震災で、千葉県北東部も津波によって大きな被害を受けられています。

それは、銚子をフィールドにイルカクジラウォッチングを営まれている
銚子海洋研究所〉も例外ではなく、今、復旧作業が続けられています。
そこで、銚子のイルカウォッチングの継続と復活のため、
イルカクジラウォッチング関係者と地元でゆかりのある研究者が相談し、
銚子イルカウォッチング復興基金が開設されたというお知らせが届きました。

詳細は、こちらをご覧下さい。

==================================================
よびかけ人 (順不同) 
森   恭一 (帝京科学大学)
中原 史生 (常磐大学)
笹森 琴絵 (orca.org さかまた組)
小木 万布 (御蔵島観光協会)
千喜良 登 (小笠原ホエールウォッチング協会)
埜下 安弘 (大方町遊漁船主会)
大坪 弘和 (座間味村ホエールウォッチング協会)
赤松 友成 (水産総合研究センター水産工学研究所)
==================================================

銚子海洋研究所〉は、4月29日から営業再開されています。
沖合にはカマイルカが、沿岸にはスナメリがやってきているそうですよ!

今度のお休み、銚子でイルカウォッチングなんていかがでしょうか~??

お待たせしました  by watai

Tシャツや_P5110405


こちら、本日の編集部のエントランス。
まるで、ねこ印の配送センターのような状況の荷物の中身は、
すべて皆様の善意……、
そう、月刊ダイバーのチャリTでございます。

GW期間中もたくさんの皆様からご注文をいただきました。
ありがとうございました!
今週、急ピッチで発送作業となった結果、
販売担当もびっくりの荷物の数に!
ほんとうにたくさんの方からご注文いただき、
うれしい悲鳴状態です。

ご注文いただいてから、ちょっとお日にちが経ってしまった方、
お待たせして申し訳ありませんでした。
ほどなく、お手元に届くはずです、お楽しみに。

また、ただいま、色、サイズによっては、
入荷待ちが出はじめているようです。
担当いわく、GW後半以降にご注文の皆様には、
あと1週間ほど、お待ちいただくことになるかも、とのこと。
できるだけ早く、ご用意できるように動いていますので
よろしくお願いします!

もちろん、皆様からの引き続きのご注文もお待ちしています。
詳しくは、Diver's Store


ピンクネイビー、ペアもいいですよ!
30604289_01.jpg
30472742_01.jpg



今日は6月号の発売日! by星

今日は月刊ダイバー6月号の発売日です!!

表紙は吉澤ひとみさんですよぉ~♪♪

6G.jpg

最新号のご案内はこちらからどうぞ♪ ⇒ diver-web

5月号に引続き、チャリティTシャツのご案内もさせて頂いてます。
チャリティTシャツのご購入はこちら ⇒ Diver's Store

「皆様が被災地を思う気持ちはとても強いんだな」って、今回、チャリティTシャツを販売してみてすっごく実感しました。

今回チャリティTシャツご購入頂いたお客様のTシャツを着た写真を募集してます!!
詳しくはチャリティTシャツと一緒にお送りしてます、ご案内をご覧ください。

「できること 潜ること」プロジェクト始動 by 岸本

211099_181024435280471_7952973_n.jpg

「できること 潜ること」プロジェクトがいよいよ始まりますよ!!

○イベント日を決め、全国で一斉にダイビングイベント
○有志の実行委員会による運営

そのために……、まずはキックオフミーティングが開催されます。

【日時・場所】
○5月16日(月)18~20時  ○都内 ※人数によって会場を決定
【検討事項】
○実行委員会 ○イベント開催時期 ○共通グッズ ○収益の運用 ○告知など
【申し込み先】
○E-mail:dekimogu@gmail.com
※タイトルを「キックオフミーティング参加希望」として、
 名前と電話番号を記入の上ご応募ください。
※場所に関しては、事務局から返信メール差し上げます。
【締め切り】
5月10日(火)

【企画趣旨】
3月11日に発生した東日本大震災。
直接的な被害はもちろん、自粛ムードにより、
飲食やレジャー産業に大きな打撃を与えています。
言うまでもなく、ダイビング業界も例外ではありません。
我々ができることは、直接支援だけでなく、
よく働き、よく遊び、〝普通の生活〟をしっかり営むことではないでしょうか。
そして、ダイバーができることといえば、潜ること。
そこで、まずはダイビングシーンに活気を取り戻すべく、
ひいては復興支援に寄与するイベントを企画したいと考えています。

実行委員会に参加できない方からも、
Facebookページでアイデアを募集!
【Facebookページ】
「できること 潜ること」プロジェクト

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

一般のダイバーの方からのご参加も大歓迎!
業界内でも垣根を超えて、有志が集います。
皆さんでいっしょに盛り上げていきましょう♪♪♪
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。