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むふふ、むふふ♪ by 岸本

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買ってしまいました。スーパーミュー!!
長いこと普通のミューフィンを使っていたのですが、最近ちょっと物足りなさを感じ始めていたところ。「ハードミューも持とうかな、どうしようかな」と悩んでいた矢先、この新商品が登場したという次第。即ゲットしてしまいました~。来週は実際に海で存分に使ってきます。楽しみデス!

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夏はもうそこ?   by watai

沖縄は梅雨が明け、好天続きとか。沖縄方面への取材予定が立て込んでいる編集部としては、このお天気がしばらく続きますように、と祈るばかり。
ところで、東京の梅雨はどこへいったのでしょうね。今日もコンクリ道路が眩しい晴天。今さら、じめじめむしむしの雨模様はツライけれど、このままでは水不足は必至。南の島のスコールのような感じで降って、梅雨明けにならないもんでしょうか……。



biwa

和歌山からも、初夏の味を頂戴しました。
美味に元気づけられ、まもなく8月号の編集作業も終了。
K田様、ごちそうさまでした。

重役出勤 by 岸本

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今日はJRの架線事故で5時間以上電車がストップ。ようやく出勤できました(って、もう3時じゃん!!)。運転再開してもスムーズに動かずイライラ…。「え~い、こうなったら新幹線だ!」とホームに走ったら、振替輸送の対象で特急券は不要! 時間といい、座席といいまさに今日は“重役出勤”ですな。

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癒しの動物たち by ITO

この春は横浜にあるズーラシアへ、そして先日は多摩動物園に行ってきました。

あまりお金もかからず(これが大事!)、緑の中を気持ち良く歩くことができ、かわいい動物に癒されるため、動物園はちょっとイイ!

多摩動物園では、何年ぶりかでライオンバスに乗りました。

バスの外についている肉にかぶりつくライオンは迫力満点で、横に座っていた小さな女の子が泣き出したほど。

でも、車窓いっぱいに迫るライオンは超カッコいいですね!

水族館もいいですよね~~~。

都会人には生き物が大きな癒しになることを実感します。
でも、ふと思いました。
「きゃ~かわいいっ!」って思った動物の歳が、実は人間ではおじいちゃんくらいだったりする場合もある・・・。

頭をなでていた犬が80歳くらいだったりとか!
う~ん、複雑・・・。



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晴れた梅雨に夏を想ふ・・・かもしれない by たかだいぶ

こんにちは!

大分暑くなってきました!
関東は梅雨に入っているというのに、連日爽やかな青空で嬉しい限りです。
水不足になるのは困るけど、このまま晴れが続いて欲しいものです。

そして、夏!!

ああ、夏!!

燃え上がれ、夏!!

夏は良いです。
特に日本の夏は、お祭りもあり、花火大会もあり、、、
家にいてても、風鈴の音と蚊取り線香の香りを肴に冷やで一杯とか。
う~ん、風流。
そんな自分にも酔ってしまいそうな、夏の宵!

さらに、近頃の気温の上昇と共に、心の片隅に蠢いていた「潜りたい病」がフツフツと湧き出してきます。
照りつける太陽、晴れ渡った空の下、真っ青な海にざっぷ~ん・・ぶくぶく。。。といきたいものです。
さ~て、今年の夏はどこで潜りましょうかね~?
皆さん、ガンガン潜りましょう!!


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さかなクン、ビワありがとうございます!! By Sakabe

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本誌でもたびたびご登場いただいているさかなクンより千葉産の無農薬ビワが届きました。
ジューシーで、とってもおいしい!
さかなクン、毎年送っていただいて、お気遣い、ホントありがとうございます。
ビワは、疲労回復、肌荒れ対策に有効とのこと。あ~、私たちのためにあるような果物です(笑)

先日の外回り 潜ろう@営業部

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こんにちわ。 潜ろう@営業部です。
先日も今月号の表紙にもなってらっしゃる「石田 靖」さんのネット配信(TV?)のひかり荘に参加しておりました。
(以前、編集長が参加した番組です)
石田さんの軽快なトークに、レギュラーのお二人と大山さんがからんで時間のたつのを忘れてしまいました。
病み付きになりそうです。

さてさて、今日の1枚は外回りの際に見つけたモノです。
都会の真ん中にドンとありました。
周りは20階以上はあるであろうビルばかりです。
思わず、立ち寄ってお参りしてきました。
今年もあと半分ですが引き続き無事故の1年でありますように。
+雑誌が引き続き売れますように。。。

発売日や営業先では書店さんに伺います。
少しでも目立つところにおいていただけるように交渉などもします。
毎月定期的にご購入いただいている方はもちろんのこと、なにげに面白そうだな。
と思っていただける企画作りに励んで行きます。
何か「こんな企画やってほしい!」などありましたら、企画営業部までご連絡ください。
よろしくお願いします。

次回は海の写真でブログ書くぞ!
でわまた。

新聞に名前が出ちゃった!! by 岸本

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本日6月15日の読売新聞朝刊に名前が出てしまいました(とは言っても、悪いことをしたわけではありませんよ、念のため)。「環境ルネサンス」というコーナーで、今週はサンゴについて連載されています。その中で、チーム美らサンゴにも参加している月刊ダイバー副編集長としてコメントが掲載されました。しかも、最後の“〆的な位置”!! 

月刊ダイバーも全国紙ですが、今まであまりダイビングに縁がなかった人たちも目にする新聞に登場できるのは、とてもありがたいことです。謝謝。。。

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おいしい佐渡 By Sakabe

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佐渡は大好きな島の1つです。

コブダイ「弁慶」が悠然と泳ぐ姿は、
TVや雑誌で取り上げられることも多く、
今や有名魚です。
美しいミノウミウシも見所です。

そーしーてーーーー
私が佐渡を旅して目からウロコだったのが、このイカの丸干し。
ワタごと干したイカが世の中に存在していたとは!
少し焙ればスミがトローリ出て来て、
ズルイ、勘弁してくれ、この旨さ。

じつは、有楽町にも佐渡料理を出してくれるお店があると、「水中映像祭」のため上京してきた佐渡DSの本間さん(飲み友)にご紹介いただいたんです。
佐渡ブランドの「北雪」鬼殺しもいただきました。
飲みやすいだけにジワジワきます(笑)
佐渡はこれからが本格ダイビングシーズン!
海もグルメもお見逃しなーく!
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日に日に太りつつあります by 岸本

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最近体重の増加に悩んでいる岸本です。でも、もっと太ってきているのが、じつは、月刊ダイバーなのです。今日発売の月刊ダイバー7月号は、過去最厚!? 先月の編集作業はかなりハードでした……。でも、どこの海もネタもおもしろく、削れるような所がなかったのです。「通勤途中の電車で読むには、重たすぎる~~」という読者の方の声も聞こえてきそうですが、先月同様の980円なので、お許しを!

あ、明日はDiver-webがリニューアルオープンするのでお楽しみに!!

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世紀の発見かぁあ??? watai

 6/8発売の月刊ダイバー7月号では、鍵井靖章カメラマンによる「コモドクルーズ」の記事があります。
コモド

 その編集作業中のこと。「うぉ~、コモドドラゴンだぁ、でかっ!」なんてブツブツ言いながら写真を見ていると、口内保育をしているタイガーズ柄の魚が……。コイツってニジギンポ? えっ、ニジギンポが口内保育? ???

 「?」「!」が飛び交い、眠れなくなりそうだったので、横須賀市自然・人文博物館館長の林公義先生にお尋ねしました。

「とても珍しい写真ですね。
 じつはこの魚はテンジクダイ科(Apogonidae)のヤライイシモチ属(Chaelodipterus)の1種で、ヒゲニジギンポ属の1種が、この魚の擬態をしています。ヒゲニジギンポは何も危害を加えないこのヤライイシモチ属の1種をまねて他の魚に近づき、その魚の鰭や肉に噛み付き、むしり取ります。
 この魚はテンジクダイ科ですから、口内保育していてもおかしくありません」
とのお答え。
 この事実関係を報告したレポートも出ているのだそうです。世紀の写真、じゃなかったデス、鍵井さん……。

 しかし、ヒゲニジギンポが、そんなずる賢いやつだったとはねぇ。
 林先生は「テンジクダイ科のヤライイシモチの1種のほうもヒゲニジギンポに似ているため「危険なヤツ」と他の魚に思われるので、結構それで身の安全を確保しているようです。まあ、お互いに利用しあっているのでしょうね」とも。
 相変わらず、魚の世界は奥が深い。

>>私らを惑わせたヤライイシモチの仲間を確認したい方は、月刊ダイバー7月号の93ページへGO!

古見カメラマンのキャプション、超面白っ! by ITO

本誌で活躍されている古見カメラマンのリポートは面白い。
特に写真のキャプション(説明文)は読まないともったいないほどだ。
本来は、写真が何であるかを読者に伝える説明文なのだが、古見カメラマンのソレは、思わずくすっと笑ってしまうものがけっこうある。
例えば06年11月号の79ページのジョーフィッシュの写真とか、82ページの04の写真など、探せばたくさんある。
古見リポートは本文にもキャプションにも、彼のユーモアのセンスがピカッと光っていて、とにかく楽しい。

でも彼はカメラマンである
ここまで文を誉められるのは複雑???



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日本写真家協会年度賞 by 岸本

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本日はおめでたい日です。水中写真家、中村征夫さんが年度賞を授与された、日本写真家協会表彰式へ行ってまいりました。東京都写真美術館で3万9000人という、開館以来の最高入場者数を記録した写真展「海中2万7000時間の旅」と同名の写真集は、「土門拳賞」と「日本写真家協会年度賞」のダブル受賞をしています。

挨拶を求められた征夫さんは、「被写体となった生き物たちと乾杯をしたいところだけれど、魚を食べることも好きで毎日食しているから、向こうからしたら『もうお前は来るな!』という気持ちかもしれませんね」とユーモアを交えながら話されました。

水中写真界という枠組みにだけでなく、日本全体の写真界にとっても、記念すべき道標となった写真展&写真集。改めて、征夫さんの存在の大きさを感じました。

日本写真家協会賞受賞作品展は、6月1日~6月7日まで銀座の富士フォトサロンで開催されています!

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