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月刊ダイバー4月号発売中! by.ひろい

山口達也さんがかっこよく表紙を飾ってくれた「月刊ダイバー4月号」が発売中です

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かっこいいと言いながら、webではその姿をお見せできないのが残念ですが・・・
ぜひ書店でご覧ください

山口さんといえば、日本テレビの「鉄腕DASH!」や「ZIP!」でも活躍中で、番組内ではよく海にも潜っていますよね
ちょうどこのダイバーが発売になる前日には、枡アナウンサーと宮城の海に潜る回が放送されました
なんと、今月号のロケでも撮影を担当している鍵井靖章さんも登場!
震災から5年、宮城の海の中はどうなっているのか?スーパーアイドル・ダンゴウオに会えるのか?
とても興味深く、楽しく拝見しました
その山口さんが、今月号の巻頭特集で潜ったのは………

神奈川県・葉山の海です

関東圏のダイバーにとっては、馴染みの深い身近な海で、山口さんが潜ったなんて〜
そして富士山をバックに、海に立つ山口さんのかっこいいこと
スペシャリスト感がありますよね〜

ダンゴウオやウミウシ、海藻など賑やかな春の葉山をナビゲートしてくれています

他にも、沖縄の年間計画、リゾート滞在で楽しみ方が進化したガラパゴス、チュークに奄美大島、震災から5年の石巻&女川など魅力的なディスティネーションが満載です

そして、もう一つ大注目なのは………

本誌初の試みとなる「プロ愛用の器材ランキング発表」

ダイビングガイドやインストラクター、水中カメラマンなどダイビングのプロたちに聞いた“自分史上最高器材”をランキングで発表しちゃったのです
私みたいなペーペーダイバーが使うのとはまた違うとはいえ、やっぱりスペシャリストたちが実際にどの器材を使っているのか?というのは気になります
気になるランキング結果はぜひ誌面でチェックしてください

ちなみに、主要ダイビング器材メーカーが集結し、最新器材などを発表した「DIVE BIZ SHOW2016」の模様は、ダイバーオンラインでリポートしています!欲しくなる器材がいっぱいでしたよ
そちらもぜひ見てくださいね
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5773/

また、今月号は注目のインタビュー記事が3本も
1人目は、「悼む人」で直木賞を受賞した天童荒太さん。
最新作「ムーンナイト・ダイバー」は、津波に襲われ、汚染で立ち入り禁止になっている海が舞台。そして主人公は、置き去りにされた海に、大切な人につながる品物を探しに潜るインストラクター。
ダイバーにとっては、より感情移入しやすいストーリー。
天童さんが被災地に向き合った日々や、ダイビングシーンの創作、作品に込めた思いを語ってもらっています。
経験豊富なダイバーと思わせるほどのダイビングシーンのリアルな描写、私たちが忘れ始めている“あの日”と向き合うことの大切さ、天童さんが伝えたかったこと……
ぜひ、小説と併せてご覧下さい

そして2人目は、ダイバー本誌でも活躍中の古見きゅうさん
私が個人的に大好きな連載「水中写真家という生き方」に登場です!
“絶対に諦めない男”というサブタイトルが表す通り、挫折や失敗があっても何度もチャレンジしてチャンスをつかみ取る古見さん。
「運を引き寄せる方法がひとつだけあるとしたら諦めないことだって思うんです。何回もチャレンジすること。それしかない」
この言葉は、「引き寄せの法則は、願うこと」と努力しない私に突き刺さりましたよ
古見さんの表向きの活躍だけ見ていると、運がいいんだなとか恵まれているな〜とか思っちゃったりするんですけど、その裏にはものすごいたくさんの挫折や失敗、苦労、そして努力があるんです。
昨年、古見さんが上梓した「TRUK LAGOON」の出版記念パーティーの時、古見さんを陰ながら支えてきた河野透さんにお話を聞いたのですが、本当に古見さんの不屈の精神にはあっぱれでした。
古見さんの絶対に諦めない精神、胸の中で静かに燃え続ける熱い思い、そういったものを感じられるリポートをダイバーオンラインでもご紹介していますので、そちらも見てみてくださいね
https://www.diver-online.com/column/detail/id/5549/

そして3人目は、フォトジャーナリストの安田菜津紀さん。
安田さんは、写真絵本「それでも、海へ ー陸前高田に生きるー」を発表したばかり。
街を壊滅的な状態にした津波。それでもその海へ戻っていき、海とともに生きる人たち。その姿を通じて私たちが今考えるべきこと、関心を寄せることが見えてきます。
インタビューでは、安田さんが被災地の人々との触れ合いを通じて得た“気づき”や作品に込めた思いを語ってくれています。

他にも「美しきショップ自慢のおかみ」や「GWかけ込みダイビング計画」など、魅力的な企画がいっぱいの4月号
ぜひ、購入して読んでくださいね〜
http://diver.shop-pro.jp/?pid=98673652

裏ダイバーでは、取材裏や制作裏をちょっぴりご紹介しています
こちらも併せてご覧下さい
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5798/
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月刊ダイバー3月号が発売! by.ひろい

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月刊ダイバー3月号が発売になりました

美しいブルーに引き込まれてしまう表紙は、世界遺産ベリーズの巨大ホールとサンゴ礁の海を空撮した写真です
そう、今月号の巻頭特集は「人生を変える!世界遺産の海」なんです

皆さんが思いつく<世界遺産の海>はどこでしょうか
行ったことないけど、絶対行きたいと、私が目を輝かせ真っ先に思い浮かべる世界遺産の海は、<小笠原>です
もちろん、今月号でも10ページに渡ってその<小笠原>が特集されています
それも、古見きゅうさんの撮り下ろし&リポートなので、それはもう・・・小笠原の魅力を余すところなく伝える素晴らしい特集になっています
特に、古見さん本人も『時が止まったようだった』と感激されていましたが、ザトウクジラの親子写真がステキーーーーなんですっ。
他にもシロワニやイルカ、小笠原ならではの固有種など、とにかく美しくダイナミック
ますます小笠原に行きたくなっちゃいました〜
実はこの古見さんの小笠原取材、「3月号に間に合わなくなっちゃうよ〜!」というトラブルに見舞われたんです
古見さんも編集者も真っ青になったトラブルについては、裏ダイバーでご紹介しているので、チェックしてみてくださいね

他にも、グレート・バリア・リーフ、イル・デ・パン(ニューカレドニア)、知床、ガラパゴス……あれあれどこも全部行きたいところだぞ?なんて、ページをめくるたび心躍る場所のオンパレード
まさに「人生を変える」予感しかしない、全部で13の世界遺産スポットが登場します

なぜ人って<世界遺産>という言葉に弱いんだろう?
そんなギモンが沸いたら、実際に世界遺産の場所に行くのが一番!きっと答えはそこにあります
ということで、私もどこへ行こうか?絶賛悩み中です〜〜〜

そして世界遺産以外にも!素晴らしいスポットが数多く登場します!
リゾート地好きの私としては、フィリピンのボラカイ島が気になりました
裸足で過ごすっていうのもいいな〜(どこでもすぐ靴脱いじゃうので
他にもマンタの石垣島に、沈船やカメにビーチと見どころ満載のヨロン、フィリピンのアニラオ、串本などなど見逃せないディスティネーションが満載ですよ〜

また、<ご当地マニアックアイドル>では、全国各地から情報を集めた、期間・場所限定のちょっとマニアックなアイドルや驚きのシーンをご紹介しています。
おダンゴ幼稚園にウミクワガタ、タルマワシ…と気になるアイドルやシーンがいっぱい!やっぱり新しい出会いって、いつも以上にワクワクさせてくれるし、もっとダイビングが楽しくなりますよね
皆さんが出会ってみたい生きものやシーンはどれでしょうか

そして私が毎号楽しみにしている「水中写真家という生き方」
今月は、越智隆治さんが登場です
理想のライフスタイルを追求した結果が、「水中写真家(越智さんの場合は海洋ジャーナリスト)という生き方」だったということに、衝撃!そういう視野もあったんだな〜、と。
自分の人生を思わず振り返ってしまいました。
注目の連載、ぜひチェックしてくださいね

月刊ダイバーのwebサイトでは、取材の裏話や制作秘話などをご紹介しています
あわせてチェックすれば楽しさ倍増ですよ〜
>>裏ダイバーをチェック!

お求めは全国の書店、もしくはDiver's store
タブレットやPC、スマホでも見られるデジタル版も発売していま〜す

みなさま、ぜひお買い求めくださいませ

月刊ダイバー1月号発売! by.ひろい

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月刊ダイバー2016年1月号が発売になりました

表紙&巻頭特集は、俳優の賀来賢人さん
先月号の市原隼人さんに続き、2号連続で男性が登場〜
あれだけ「女性ばっかりで…」「そろそろ男性の…」と愚痴っていた私にとっては贅沢な2ヶ月となりました!笑
とはいえ、これだけ待っていたのに、散々ブログに書いていたのに、ようやくの男性登場号でブログを書けず、喜びを思いっきり表現できなかったのは残念でした

ということでちょっとはしゃぎますが、お許しを

自然な流れで()こういう話になっちゃうんですが
皆さんはどちらの男性が好みですか
「私はやっぱりマッチョな市原くん
「賀来くんに母性本能くすぐられる〜
「私は2人ともタイプじゃなくて、もうちょっと……」
なんて、ワイワイしている女子の姿が目に浮かびます

ちょっと待って、ちょっと待って!実は、1月号にはもう1人ダークホースがいるんですよっ
Cカードを取得した、モデルで俳優のロビンさんです
たった2ページなのにこの存在感…大物の予感
スタイル抜群、かっこよくって、笑顔がかわいい
実は、女性に一番人気だったりして…
ぜひ誌面でチェックしてくださいね

さて今月号も魅力的な特集が満載ですよ〜
巻頭特集は、すでに触れちゃいましたが、俳優の賀来賢人さんがニューカレドニアへ
賀来さんはニューカレドニア観光親善大使をつとめられていて、月刊ダイバー誌でも連載や、Cカード取得の際にご登場いただいていました!

そしてついに

「ニューカレドニアでブラックマンタに会いたい」

という夢を叶えました

初ファンダイビングがニューカレドニア、そしてブラックマンタに会うという夢も叶い、1本で10枚ものマンタに遭遇という贅沢なダイビングは、ダイビングは1日だけというスケジュールの中で実現したというからまさに奇跡
やっぱり、“もっている”人は違います〜

朝ドラの『花子とアン』や、『Nのために』『永遠の0』など数々のドラマや映画に出演されていますが、個人的に印象に残っているのは大河ドラマ『花燃ゆ』です。
イケメン大河と言われるほど、若手俳優が大勢出ていて、賀来さんは新撰組の沖田総司役。
基本ミーハーな私、新撰組とか大好きなんですよ。笑
『花燃ゆ』では新撰組はそこまで出てこないのですが、賀来さん、存在感ありました〜目ヂカラがとオーラがすごい

それも、女優・賀来千香子さんの甥っ子というDNAの成せるワザかもしれません!
…って、そのこと最近まで全然知らなかったので、後付けですけど
これからの活躍にも期待ですね

さらに、付録はニューカレドニアのオサカナパレードクリアファイル

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A5サイズで旅行にピッタリです
裏面には旅行で使えるフランス語が〜ぜひ活用してくださいねっ

他にも海外ではフィリピン・ボホール、パース、国内では長崎×葉山×古座、奄美大島のホエールスイム、徳之島、沖永良部島など魅惑のディスティネーションがいっぱい

そしてそして、イチオシは
海のエキスパート30人のイチオシ「2016年オススメの海」

本誌で活躍中の水中カメラマンをはじめ、業界や一般ダイバーの中でもダイビングのエキスパートたちに、それぞれの視点でおすすめしたい海を聞きました
なんと、100以上のダイビングスポットが登場
2016年、みなさんはどこへ潜りに行きたいですか〜??ぜひ参考にしてくださいね

そしてもうひとつ、私が猛烈におすすめしたいのが、先月号からスタートした不定期連載「水中写真家という生き方」
先月は鍵井靖章さん、今月は尾崎たまきさんが登場してくれています。
本誌でも活躍中のカメラマンたちの知られざるヒストリーや思想に迫るインタビューは、心に迫るものがあります。

バックグラウンドを知った上で見る作品が違う風に見えてきたり、自分の人生に重ねて勇気をもらったり…
登場するカメラマンに拍手を贈りたいのは当然ですが、そのカメラマンのバックグラウンドや思想を掘り下げて、こういう形で伝えてくれている曽田さんにも大きな拍手を贈りたいです。
何度も何度も読み返してしまう、読みごたえのある記事。ぜひ皆さんも注目してください

最新号の内容はこちら
https://www.diver-online.com/category/monthly/

裏ダイバーでは雑誌の裏側をちょこっとご紹介しています。本誌とあわせてお楽しみください
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5701/

月刊ダイバー11月号発売中です! by.ひろい

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月刊ダイバー11月号が発売になりました〜
って、もう3日経ってしまったのですが…
なんか最近、必ず私が発売日ブログを書いていますが、決して私が担当というわけではないんですよ
ということで、お許し下さい!という言い訳でした。笑

さてさて、今月号の表紙は美女が2人バ〜ンッッッ
ダイバー誌ではおなじみ、よっすぃ〜こと吉澤ひとみさんと、ニューフェイス℃-ute(キュートと読みます)の矢島舞美さんです
同じ事務所の先輩と後輩である2人が、沖縄恩納村へ女子旅〜
とっても楽しそうで、海も良い感じでうらやましいです

実は、この3連休で私も恩納村周辺へ行ってきたのですが、天候に恵まれず…
楽しかったけど、色々と悔しい思いをする旅でした。やっぱり、幸せを掴んだ女子のパワーはすごいんですかね〜11月号にすごく嫉妬です

そう、よっすぃ〜が婚約を発表しましたね
おめでとうございます〜

ということで、ワインとお花を持ってお祝いに行ってきました
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※スマホアプリで加工しています(-∀-)

幸せ絶頂のよっすぃ〜、ますます美しくなっていました
この日のディナーショーを観させてもらったのですが、ファンの方々が「おめでとう〜」とお祝いの言葉を、本当に嬉しそうに口にしているのが印象的でした。
ここ最近の結婚報道ラッシュに、世の多くの女性が泣いたようですが(笑)、よっすぃ〜はみんなに祝福されとても幸せそうでした〜

そんな幸せオーラ満開のよっすぃ〜と矢島さんが楽しんだ沖縄は、これからのシーズンにもおすすめです
お見逃しなく

今月号の見どころはまだまだありますっ
本誌初公開となるタイの隠れ家「リペ島」や、ラジャアンパット、モルディブのダイブサファリなど、海外の癒しリゾートから豪快な海まで。
国内では、須江×日高や八丈島、鹿児島・南さつまなど。
夜の海を遊ぶ新スタイル「ライトトラップ」特集も注目です
誌面でも情報提供をしてくれている、大瀬崎の若手ガイド堀口和重さんは、ダイバーオンラインでライトトラップの連載中
こちらもぜひチェックして下さいね
https://www.diver-online.com/column/detail/id/5603/

そして、まだまだ海はベストシーズンまっただ中!ということで、ビギナー向けの企画も
超ビギナーダイバーの遠藤三貴さんが訪れたパラオ、タレントの山田親太郎さんと、俳優の賀来賢人さんがダイバーデビュー
これから色々な海へ潜りに行く彼らが見られるかもしれません

私個人的に見逃せなかったのは、「期待の新人 男性ガイド名鑑」です
フレッシュな顔ぶれが勢揃い〜

………んこの人が新人

と思ったら、お店に所属してから3年以内というトラップ
そうですよね、お年を召していても(失礼)お店が変わればフレッシュですよね

何はともあれ、皆さん、これからのダイビング業界をぐいぐい引っぱっていくであろう、フレッシュな存在。
頑張って欲しいですね〜
そして、自分好みの男性を探してみるのも楽しいんです

ただ、一つ。怒られるかもしれないけど、言わせてください
この特集、皆さんに写真を送ってもらっているのですけど…。素敵な写真もいっぱいありますけど…。
皆さん、素材がいいんだからもうちょっとかっこいい写真撮ってきて欲しいな〜笑

例えば、スタイルよく見えるように下から撮るとか、かっこいいモデルのポージングを真似するとか、ちょっと寒くてもせめてウェットスーツで撮影するとか。。。
そもそも依頼が突然なので(スミマセン)、なかなか難しいと思いますが、、、

雑誌に載るんだし!全国の読者が見るわけですし!

私なんて、つい数日前に撮影した水着のジャンプ写真があまりにひどくて(太ったのです。まるでトドが海辺でジャンプしているようでした)、個人のSNSにアップするために、修正しようと思っているくらいです

ましてや全国誌

ガイドさんて、ほんとかっこいいんですよ。モテるんですよ。
もうね、水中で何もできない自分にとってみれば、すごく頼れる存在で、何かあった時に助けられたりなんかしたら、それだけで女子はを持っていかれちゃうわけです。

だ、け、ど
それは一緒に潜った時の話で、写真だけじゃなかなかそれは伝わらないのです。
だからね、もったいない!と私は思うわけです。

ぜひ、ダイバー用というわけではなく、スタッフさんの写真は素敵なものを普段から撮っておいて欲しいです
お店のwebサイトでもスタッフ写真、すごく重要です。
素敵な写真があった方が、絶対印象も良くなります
(いや、写真がステキじゃないって言っているわけではないんですよ^^;;)

なんて、偉そうにすみません…
でも、「この写真もっとこうしたらかっこいいのになぁ」とか、「こうだったら素敵なのに〜」とか、もったいないと思うことがあって、思わず、言わずにはいられなかったという。そして、それだけこの特集を見過ぎたという。笑
とにかく、注目しているのです

え〜、そんな魅力的な特集満載の11月号(ひどいまとめ方)全国の書店で発売中です〜
もちろんデジタル版も〜
https://www.diver-online.com/category/monthly/#degitalmagazine

そして、裏ダイバーでは取材の裏話を公開中です
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5621/

月刊ダイバー10月号発売です! by.ひろい

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月刊ダイバー10月号が発売になりました
今月も女性が大活躍〜の号となっております。笑

巻頭特集は、「元気になるフィリピン モアルボアル」
ダイバー誌で長年モデルを務めてている野口綾子さんが、数万匹のトルネードに巻かれ、滞在先のリゾートでオーガニック野菜にヨガ・・・と心身ともにリフレッシュ

「水深5mで、こんな景色に出会えるの」という衝撃のイワシトルネードに、ただただビックリ
実は海外でのダイビング経験がほとんどない私。その光景はもうただただ、口をあんぐりと開けることしかできないほどで・・・
こんな景色に出会ってみたいと、夢が膨らみました
そんな衝撃のシーンは、ぜひ誌面でチェックを

・・・もしくは、実際にモアルボアルへ行っちゃっても

さて、今回表紙も飾った野口さんですが、私がダイバーに入る前、ダイバー読者側だった頃(もう何年前かなー。←遠い目)、誌面に頻繁に登場し、表紙も飾ったりなんかして、もう当時のひよっこダイバーの私からしたら、ダイバー界のアイドルだったわけです。
そんな彼女、実は私と同じ年
ダイビングレベルも、外見も、戦っている土俵もまったく違うものの、勝手に親近感を覚え、ちょっと戦友感さえ漂ってきた今日この頃(笑)、久々の表紙を飾った今月号は、密かに「やった・・・」と思ったのでした。

同じように感じた、長年の愛読者の方がいたら嬉しいな〜

そして、もう一人。素敵な女性が登場してくれています。
昨年11月号で表紙を飾ってくれた、秋元才加さん
私と同じ名前〜(漢字は違うし、見た目は月とスッポンですが)
以前も書きましたが、AKB48時代に、劇場にお邪魔させて頂いて、一際輝いて見えたのが秋元さんでした。昨年はお美しいビキニ姿の秋元さんでしたが、今回は真逆のドライスーツ

これがまた・・・・・・

かっこいいっ
女性も惚れる女性ですよ、間違いなく。
昨年は、男性の心を掴み、今年は女性の心を掴むはず。

ドライスーツって、難しいんですよね〜。なかなか着こなせない。(いや、着こなすものではないかも・・・
ドライスーツ姿でも素敵だな〜、って思えるのって、ホント貴重だと思うんです。

しかも、、、そのドライスーツ姿で大量のコンブを抱えているわけですよ!
もうこれ、普通に考えたら美しい画になるはずないでしょってレベルですよ。
それが画になってしまう〜。神様は不公平だと思います。笑

話が大幅にそれましたが、その秋元さんが抱えるコンブには大いなるヒミツがあります。
このコンブは、北海道増毛町の磯焼けが進んでいた海中が、鉄鋼スラグにより蘇ったコンブの森のもの。
そもそも鉄鋼スラグって?それによって海が再生?
「?」マークが頭にいっぱい浮かんだ方も、過去のダイバーでもご紹介しているので「知ってるよ」という方も、秋元さんがリポートした「鉄鋼スラグによる、北海道の海の再生」、ぜひ読んでみて下さいね。
私も目からウロコ!でした。

他にも、パラオでフレッシュ感ハンパない遠藤三貴さんが、伊豆のリゾート大川ではモデルの菅野結以さんが登場。
華やかな号となっています

でもそろそろ・・・ゴニョゴニョ

と、言いたい気持ちは抑え(分からない方は、以前のブログを参考に!笑)、美女達の共演をお楽しみ下さい

そして、美女達だけではありません。
海外の海、日本の海、今月号では秋に輝くダイビングスポットがたくさん登場しています
本誌初公開となるタイのランタ島、アンダマン海クルーズ、峯水亮さんがキリトル伊豆大島、鍵井靖章さんが初めて訪れた久米島、阿部秀樹さんの日高×須江、むらいさちさんの鳥取県 田後、NEWショップがオープンした八丈島、群れがすごい田子・・・もう、挙げたらキリがないほど
魅力的な連載も、いっぱいありますよ〜〜〜

購入は書店で、オンラインストアで、電子書籍

そう、実は月刊ダイバーが電子書籍でも買えるようになったんです
月刊ダイバーは美しい写真が多いので、家でじっくり楽しむには紙がおすすめですが、情報もいっぱい載っているので、持ち歩きたい方には電子版がおすすめです
もちろん、両方買って使い分けるのがベストです
電子版は、付録がついていなかったり、一部誌面と違う場合もありますが、その分ちょっとだけお安くなっています。

タブレットなら、ストレスなく見られますよ

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Newsstandなら立ち読みもできます〜。

そして、裏ダイバーでは本誌の取材・制作裏をちょっぴりご紹介しています。
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5586/
雑誌と一緒にご覧下さいね♪

最後に、忘れてはいけないのが付録です
月刊ダイバー35周年特別企画「海の特大ポスターカレンダー」

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鍵井靖章さんのフィリピン・アニラオの鮮やかな水中写真。キンギョハナダイが花吹雪のように舞う写真から、海に生きる豊かな生命を感じられます。

まだGETしていない方は、お早めに

月刊ダイバー2015年8月号発売中! by.ひろい

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梅雨明けしたのかなというくらい暑い日が続いていますね
それも日本に接近する大型台風の影響のようです
週末のダイビングの予定にぶつかりませんように・・・と、手を合わせている方も多いのではないでしょうか?

そんなこんなで落ち込み気味の皆さん、暑さでへばっている皆さん(私です)に元気を
と、楽しみいっぱい!清涼感いっぱい!の月刊ダイバー8月号が発売中です←無理やり?

今月の大特集は「必潜!ニッポン真夏のベストポイント」ということで、な…なんと約20もの国内ダイビングスポットが登場しています
この中で私が潜ったことがあるのは、6箇所
まだまだ、潜ってみたいポイントがいっぱいです〜〜〜
皆さんはどれくらい潜ったことがあるでしょうか

「全部潜ったことあるよ」なんて強者がいたら、私が特別にプレゼントを ……あげちゃうかも?しれません

さて、今月号もたくさんの美女たちが登場してくれています

まず、表紙&巻頭特集を飾ってくれたのは、女優の水崎綾女さん。
公開が待たれる「進撃の巨人」の実写版に出演されるということで、今注目の女優さんです
最初の見開きページの柔らかい笑顔が、「ケラマ 夢ごこち 島時間」のイメージにピッタリ
ダイビングにハマり、忙しい中でもアドバンスまで取っただけあって、水中のバランス感覚の良さを感じさせるシーンが誌面にも登場していますよ
初挑戦のワザまで披露してくれているので、ぜひチェックして下さいね

そして国民的アイドルAKB48からは、2人が登場
まずは、2回目の登場となる島田晴香さん
宮崎へダイビングにパワースポットにご当地グルメに…と大満足のWonderTrip
ダイビングも楽しそうだし、美味しそうなものもいっぱい
本特集はダイバーオンラインでも公開中です
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5512/

そしてそして!今回初登場を果たしてくれたのは、大家志津香さん
なんと、大家さんは学生時代からダイビングのインストラクターを目指すほど、ダイビングが好きだったそうアイドルとして多忙な日々を送る今でも、伊豆の神子元に潜りに行ったりとアクティブなダイバー!
一気に親近感が沸いちゃいます
そんな大家さんが伊豆でもはじめて訪れたI.O.Pへ
私もI.O.Pは大好きでよく潜りますが、今回の記事を見て改めて「I.O.Pっていいなぁ〜」と思いました

あ〜、潜りに行きたくなって来ちゃったなぁ〜。
と、ページをめくっていくと、沖縄に九州、関西に北陸、伊豆に伊豆半島…どんどん魅力的なポイントが出てきて迷っちゃいます

そして、今月号の付録は毎年恒例「ダイビングスタートブック」です。

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表紙はモデルの菅野結以さん
ダイビングの始め方、ノンダイバーでも行けるメキシコ・カンクンの水中絶景、女子注目の海辺のおしゃれスタイルなどがギュッと詰まっています
別冊なので、ダイビングを始めたいと言っている周りのお友達や同僚、「自分の趣味を好きな人と分かち合いたい!(というよりは理解してもらうため…)」と思っている恋人に(笑)、あげたら喜びますよ
ダイビングの楽しさを色々な人と分かち合えたらいいですよね!
布教活動、よろしくお願いします

webの裏ダイバーでは、取材裏を公開中です。併せてチェックしてくださいね
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5508/

それにしても、最近のダイバー、女子率が高くないですか
かわいい女子たちが、楽しそうに潜っているのを見るのもいいですが、たまには……

男祭りが見たい

あ、つい本音が…
今後に期待ということにします

海を感じるスパークリングワインで記念ダイビング♡ by.ひろい

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現在発売中の「月刊ダイバー6月号」
美しすぎるリアルマーメイド、福田朋夏さんが表紙を飾ってくれました
本当にお美しい〜

そして、この美しいブルー
海に還りたくなりますね

誌面でもご紹介しているのですが、まさにこの表紙のような美しいブルーのスパークリングワインがあるんです

その名も「ラ・ヴァーグ・ブルー(LA VAGUE BLEUE)」
フランス語ですが、「青い波」という意味です。

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取材当日、伊豆海洋公園で撮影しました!ブルーのワインに泡が立つと、本当に水中にいるみたいです

まさにダイバーにぴったりのスパークリングワイン
アフターダイビングはもちろん「記念ダイビングにピッタリだね!」ということで、記事でご紹介しています
そして今回は、記念ダイビング応援企画ということで、この「ラ・ヴァーグ・ブルー」を記念ダイビングを予定している方に、モニタープレゼントしています
ぜひ予定のある方は、ご応募くださいね
↓↓↓記事と応募はこちらから↓↓↓
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5431/

さて、すでに何通もご応募頂いているのですが、「水中にスパークリングワインを持っていく」ことに関して、やはり皆さん色々気になるようです^^;
そこで、私の実体験(?)をご紹介しますので、ぜひ参考にしていただけたらと思います

水中にスパークリングワインを持っていくと、気圧の問題で暴発したりしないのかという不安を持つ人もいるみたいですが、それは大丈夫です!
詳しい人が、どうして暴発しないのかを教えてくれたのですが、ちょっと覚えていない…というか私がよく分かっていないので(笑)、内容は省きますが、科学的に(?)大丈夫らしいです。
何より、実際に持っていって大丈夫だったので、大丈夫です。笑
伊豆海洋公園で砂地の方まで行っているので、水深は20mくらいまで持っていってますが、何の問題もありませんでした〜

あと、味が変わらないのか?という点。
私の味覚では、まったく変わりませんでした。
「信用できるの?」と思うかもしれませんが、私は意外と(?)鼻がいいので、ワインのような香りを楽しむものの場合は結構自信があります

それより何より、一番気をつけなくてはいけないのは、なにせコワレモノなので、うっかりぶつけたりして割らないように気をつけることです!
といっても、しっかり手に持っていれば、水中ではそんなに気をつけることはないです。
今回私は、ウェット素材の袋にワインを入れ、それをメッシュバックで肩にかけられるようにして持っていきました。結構、念には念を入れた感じです。
ビーチエントリーでしたが、海況も安定していたし、「ワインが割れるんじゃないか…」と不安に駆られるようなことはありませんでした。
一番焦ったのは、ワインを水中で渡したあと、ワインを入れていた袋が浮いていってしまうこと。
それだけだったら良かったのですが、撮影の指示出しや確認をしなくてはいけないのに、さらにGo proで動画撮影、カメラで写真とかやっていたら、袋は浮いていくし、Go pro落ちてるし…と、あたふた。(苦笑)
欲張ってはいけません!

というわけで、ワインを渡す人、撮影する人、旗を持つ人などなど、事前に役割を分担しておくと良いと思います
ガイドさんにも協力してもらって下さいね

ちょっと大変そう〜、と思ったかもしれませんが、私が欲張り過ぎただけです(笑)。
何より水中でのこんなサプライズはなかなかないので、主役はすごく喜んでくれます。
それを考えたら、やっぱり水中でプレゼントすることをオススメします
もちろん、記念ダイビング後にプレゼントでも十分素敵ですけどね〜

記念ダイビングを予定している方は、モニターワインに応募してみて下さいね♪
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5431/

記念ダイビングの予定がない方も、海を感じるスパークリングワインをぜひアフターダイビングで味わってみて下さい


月刊ダイバー5月号発売! by.ひろい

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月刊ダイバー5月号が発売になりました
表紙&巻頭特集は、土屋アンナさんが行く石垣島です

アンナさんといえば、「獲ったど〜」で有名な黄金伝説をはじめとするバラエティ番組をはじめ、モデルや女優としても活躍中ですよね
以前にも月刊ダイバーにご登場頂いていますが、本当に海が似合う〜
美しくかっこいいアンナさん、同じ女性でも惚れ惚れしてしまいます
アンナさんが海に、陸に満喫した石垣旅、ぜひ誌面でチェックして下さい

アンナさんが石垣島で出会ったマンタをはじめ、ジンベエザメやイルカ、ザトウクジラなどダイバーを魅了する大物たちを、越智隆治カメラマンの写真でグラフィカルに紹介した「THE WANTED BIG STARS」は、迫力ある写真とインパクトあるキャッチで、一気に引き込まれてしまいます
全部で8の大物たちが登場しますが、私が出会ったことがあるのは、マンタとイルカの2つだけ。
まだまだ、たくさんの出会いが待っている〜と、ワクワクしちゃいました
とはいえ、なかなか会いに行くのも、出会うことも難しいのが事実・・・。
この特集の写真で楽しむだけでも良いですよ

他にも古見カメラマンがリポートする「世界遺産の海・コモド」や、タヒチのファカラバ、レッドシーなどの海外ディスティネーションから、柏島やIOP、葉山など、ダイバーに馴染みのある海、そして鹿児島県の竹島&硫黄島や石川県の能登島など、ポテンシャル溢れる海など見逃せない特集も盛りだくさんです

そして、一つ重要なお知らせが
月刊ダイバーのサイト「DIver-web」が、「ダイバーオンライン」と統合しました
今までは、

雑誌サイト→Diver-web
ダイビングポータルサイト→ダイバーオンライン(DiverOnline)

でしたが、今後はダイバーオンラインで月刊ダイバーの情報も見られるようになります。
今月号の紹介はこちら(https://www.diver-online.com/category/monthly/)でチェックして下さいね
ダイビング関連のニュースや、雑誌連動コンテンツ、オリジナルコンテンツ、日本全国のダイビングスポット情報など、たくさんの情報をぜひ皆さんのダイビングライフに役立てて下さいね

今月のダイバー裏話は、「裏ダイバー」でご紹介しています
誌面では紹介しきれなかった、アンナさんの写真ももりだくさん!ぜひチェックして下さい
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5405/


「月刊ダイバー4月号」発売です(*^^*) by.ひろい

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暖かくなってきたなぁなんて思っていたら、寒い日が続きテンション気味の広井です。
皆さんは、風邪などひいていないですか??

さて、本日10日は「月刊ダイバー4月号」の発売日です
かわいい笑顔で表紙を飾ってくれたのは、元AKB48のメンバーで現在は女優として活躍中の増田有華さん
今年はじめに開通した「伊良部大橋」のおかげで、宮古島を有名にした数々の地形ポイントを有する「伊良部・下地島」に行きやすくなった注目のディスティネーションで、「神秘なるジオダイブ」を体験しています
増田さんが訪れた宮古島の中で、個人的に「おおおおーーーー!」と思ったのは、パンプキンホール。
旅先で鍾乳洞があると聞けば必ず行く、自称:鍾乳洞好きの私にとっては、垂涎ものです
他にもダイバーなら一度は潜っておきたい、極上10ポイントを紹介している「Geo Museum」やサンゴ礁だけでできた幻の大陸「八重干瀬」など、誌面をめくるたびにため息が漏れて漏れて漏れまくりの美しい写真がいっぱいで、もう今すぐにでも宮古島に行きたくなっちゃいました

実は、今月号から少し誌面をプチリニューアルしたのですが、気付きましたか?
雰囲気ちょっと変わりましたよね
魅せるページはシンプルに、情報ページは満載に、より見やすくなったと思います。ぜひ、感想など聞かせて下さいね

さて、他にも春らしいNEWSな話題に溢れた4月号。
まずは、「LIGHT MAGIC 光が奏でる幻想水中写真」。水中ライトの進化に伴い「ライト」を使った新たな撮影方法や、ダイビングスタイルが注目されています。
そんなライトが生み出す、目を奪われる幻想的な写真と最新の水中ライト事情を一挙公開
「こんなおもしろい世界があるんだ!」とワクワクしちゃいます

また、話題の北陸新幹線開通に伴い、ダイバーも注目の北陸のダイビングスポットから、富山県・滑川をフューチャー。魅惑のミッドナイトダイブにドキドキさせられっぱなし
さらに、富山湾の春の風物詩「ホタルイカの身投げ」が見られるかも?

注目の新連載は「セイン・カミュのダイビング英会話」。
以前、ダイバー誌でもご登場頂いたセインさん。シンプルで分かりやすい英語は、早速使えそうです
実はこの打合せ、社内で行われたのですが、リアル英会話教室(贅沢)と化したようで、それはもう〜楽しそうな声が会社中に響き渡っていましたよそんな楽しさも伝わる(?)、実践的な英会話、ぜひ皆さんのダイビングシーンに役立てて下さいね

他にも、水中ジオから探る「伊豆大島のふしぎ」や、テレビ出演も多い「沼津港深海水族館」館長・石垣さんのインタビュー、カメラショー「CP+2015」など盛りだくさんです

付録は、創刊35周年特別付録の特大ポスターカレンダー第二弾
宮古島特集でもご紹介した「八重干瀬」のサンゴ礁ポスターです
超特大!なので、お部屋に飾れば、一気に海色に染まりますよ〜

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ダイバーオンラインの裏ダイバーでは、取材の裏側や小ネタをご紹介しています★
合わせてチェックして下さいね
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5377/

月刊ダイバー3月号発売! by.ひろい

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月刊ダイバー3月号が発売になりました〜
まだまだ寒い日が続きますが、ダイバー最新号をめくれば、「海に行きた〜い」と思わずにはいられない!春を感じる特集が盛りだくさんです

巻頭特集は、潜って、食べて、癒される「久米島」
気持ちのいいブルーの海でのダイビング、絶品沖縄料理、島人とのあたたかな触れ合い、自然の癒し…
すべてが詰まった素敵旅をナビゲートしてくれたのが、「2012ミスユニバース 沖縄代表」の長嶺花菜さん
長嶺さんの凛とした美しさと久米島の美しい景色が溶け合った見開きの扉写真に、思わず引き込まれてしまったのは私だけではないはず
今すぐにでも行きたくなる久米島の島旅、まずは誌面で楽しんでみてください

ちなみに、ミスユニバースですが、2015年度の日本代表を決めるファイナリスト投票がwebで行われています!→http://missuniversejapan.com/e/?
投票は誰でもできるので、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか

美しい女性たちを見るのもいいですが、「男性も見たいよ〜」という女性のみなさん(私です)、朗報です
実は、ミスユニバースの男性版「MR.JAPAN」があるって知ってました
こちらも現在、ファイナリスト投票が行われています。→http://mrjapan.jp/e/?
ミスユニバースほどメジャーではないですが、これからどんどん注目を集めるかも
どちらも3月12日の結果が楽しみです


さて、話がそれてしまいましたが、久米島以外にも注目のディスティネーションが盛りだくさんです
バニラエアが就航し、東京←→奄美大島が片道5,500円と格段と行きやすくなった「奄美大島」、伊良部大橋の開通で宮古島と陸続きになった「伊良部島」など、「遠い」が「近い」になった注目のエリアと、伊豆大島や葉山など春を楽しむ近場の海もご紹介しています。

海外では、ベストシーズンに突入したフィリピンのボホール&アラニオや、カリブ、グレートバリアリーフに加え、「旅マニアが狙う海」として、ドバイやベトナム、サンディエゴ、クロアチアなど、あまり知られていないダイビングスポットもご紹介しています

「世界大会メダリスト廣瀬花子に学ぶフリーダイビング」や、「テクニカルダイビングの世界」、「知られざるイカの神秘」など、魅惑の新世界もピックアップ。新しい世界の扉を開いてみてはいかがですか

付録は、バレンタイン&ホワイトデー企画「海のLOVEカード」3枚セットです

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上から鍵井カメラマン、阿部カメラマン、古見カメラマンと、豪華3人のカメラマンが撮影した色々な愛の形
ぜひカードを使って、秘めたる思い、伝えたかった気持ち、日頃の感謝など、思い切って伝えてみては
使って上手くいった方は、ぜひ教えて下さいね(←もちろん真似します!笑)

裏ダイバーでは、雑誌の裏ネタをご紹介しています
合わせてチェックして下さいね
https://www.diver-online.com/special/detail/id/5344/
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